レンタルサーバーで独自ドメインを利用してホームページ公開

 
サイトシールは、グローバルサイン社の認証サービスを受けていることの証明であり、アクセスユーザに対してサイトが信頼できることを示す効果的なアイテムです。ウェブサイトにサイトシールを掲載する手順は非常に簡単。 以下のスクリプトを、ウェブページのHTMLに組み込むだけで完了!
<!-- GlobalSign SiteSeal tag. Do not edit. -->
<span id="___sitess__alt_img_wrapper">
<a href="http://jp.globalsign.com/" target=_blank><img alt="SSL グローバルサインのサイトシール" border=0 id="___sitess__alt_img"
src="//seal.globalsign.com/SiteSeal/images/seal_noscript_jp.gif"></a>
</span>
<script type="text/javascript" src="//seal.globalsign.com/SiteSeal/siteSeal.js" defer></script>
<!--End of GlobalSign SiteSeal Tag -->
・クイック認証SSL、企業認証SSLの、サイトシールを掲載するスクリプトは同じです。
・グローバルサインのサーバが、あなたのウェブサイトに与える認証によって
 配信されるサイトシールを自動的に選択します。
・サイトシールを表示させるには、サーバ証明書がhttps通信(443番ポート)で確認できる
 必要があります。デフォルトポート以外をご利用の場合表示することはできません。

あとはグローバルサイン社のスマートアイコン・サーバがあなたのウェブサイトを認証し、ダイナミックにサイトシールを配信します。


「SSLについて」のリンクでより高い信頼性を
サイトシールは、グローバルサイン社の認証サービスを受けていることの証明であり、アクセスユーザに対してサイトが信頼できることを示す効果的なアイテムです。ウェブサイトにサイトシールを掲載する手順は非常に簡単。 以下のスクリプトを、ウェブページのHTMLに組み込むだけで完了!
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript" TYPE="text/javascript" CHARSET="Shift_JIS" SRC="http://jp.globalsign.com/pr_ssl_img/ssl.js"></SCRIPT>
・SSLで保護されたページにバナーを貼る場合は上記スクリプトの「http://」の部分を「https://」に書き換えてご利用ください。


サイトシールの説明を付記して、認知度を高めましょう
サイトシールのそばにあなたのサイトがSSLで保護されている趣旨の文言を加えるとよりユーザにセキュリティ対策をしているという認知度を高めることができます。簡単な例文をご紹介いたしますので、ご参考ください。
・ このサイトはグローバルサイン社により認証されています。SSL対応ページからの情報送信は
   暗号化により保護されます。

・ 本サイトでのお客様の個人情報はグローバルサイン社のSSLにより保護しております。

・ 当サイトはグローバルサイン社発行のSSL電子証明書を使用しています。