個人情報は本当に保護される?![]() 頻繁にサーバが重くない?![]() 処理速度は遅くない?![]() 転送量制限が厳しい? |
十分な運用実績は?![]() サービスが充実している?![]() 情報公開は? |
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| このことをあまり知らない方が多いようなので、ちょっとお教えしましょう。ドメイン所有者の個人情報は公開されることが義務づけられているのです。 公開される個人情報の内容は?というと、メールアドレス、住所、氏名、電話番号などWHOISに登録される情報は全て掲載、公開されることになっています。 この情報は、「WHOIS」という無料のサービスを利用すれば、インターネット上で見ることができます。これは誰でも簡単に調べることができます。 企業サイトであれ、個人サイトであれ、ドメインを取得する人はWHOISでの情報の開示は義務づけられているために仕方がないことではあります。 公開されているからといって、何か被害がでるような可能性はかなり低いと思われますが、個人の情報が公開されることを好む方は少ないと思います。 ウェブキーパーズでは、その点も考慮してプライベートWHOIS情報のご提供を行っていますので安心です。このサービスだと1ヶ月あたりたったの50円で、完全にお客様の個人情報をカバーすることが出来るサービスなのです。表示されるWHOIS情報はレジストらが提供する全く関係のない情報で、お客様が所有者でありながら、個人情報開示の心配が必要なくなるサービスなのです。 |
| 共有サーバサービスというのは、数十から数百のWEBサイト(お客様のアカウント)を1つサーバで共有しているのはご存知のことと思います。
その仕組みのために、格安で利用ができるのですが、中にはひどい会社もあって、1つのサーバに、許容範囲以上の利用者を詰め込んだりして、頻繁に重くなったりするサーバも存在しているといったこともあります。 中には、重いのにそれを隠して販売しているホスティング会社も少なくありません。そんな会社には、必ずどう管理されているのかなど問い合わせてみてください。もちろんウェブキーパーズでは、1台のサーバには安定を重視してお客様の数を制限していますので、安心してご利用いただけます。 |
| CGIなどをご利用のお客様はご存知の方も多いと思いますが、このCGIの処理速度が遅かったりすることがあります。
CGIの処理速度が遅いことで、こまることというと動的ページの表示の問題があります。なかなか表示されなかったり、エラーになったりすることが考えられます。 これらの原因としては、サーバの性能自体の問題や回線経路の問題などがあげられます。よく海外にサーバが設置してあると遅いなどと言われがちですが、決してそのようなことはありません。実際ウェブキーパーズのデータセンタは、日米両国に設置されていますが、米国だからといって遅いといったクレームを受けることはほとんどありません。 実際問題、国をまたいでいることなので、回線経路の問題で、遅く感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、通常のサイトの運用など、全く支障は無いと思っていただいて問題ありません。事実、動画の配信などでは米国のサーバをご利用になられる方がほとんどです。(ちょっとこれには理由があるようですが、それは???です) ちなみに、日本のホスティング会社でも、実はサーバを海外に設置しているということは珍しくありません。最近ではコストを下げるために台湾や韓国、中国といったデータセンタを利用されている会社も多々見受けられるようです。まずデータセンタの場所や詳細などを公表していないホスティング会社は、避けた方が懸命です。 ウェブキーパーズのデータセンタは、日本は東京、米国はサンノゼシリコンバレーに設置されています。どちらも国内最高クラスのデータセンタを使用して最高峰の安全を確保しています。 |
| 転送量に関してはご存じない方が多いと思いますが、簡単に説明するとWEBページをサーバから見る人のコンピューターへ転送されるデータ量のことをいいます。アクセスが多いWEBサイトほど、転送量も多くなる傾向にあると思っていただいて良いと思います。このことからもお分かりだと思いますが、転送量が多いということは、それだけサーバへの負担があるということになります。そのため、一定の制限を越えると、転送量に関して追加料金が必要になることがあるのです。しかしご安心ください。ウェブキーパーズのサービスでは、ほとんどのプランで転送量の制限がありませんし、制限を設けているプランでもまずご利用のお客様に追加料金がかからないように、ある程度余裕を持たせた制限を掛けてサービスをご提供しています。 また中には転送量無制限というホスティング会社もありますが、(弊社の一部のサービスもそうですね)これには実は裏があって、アクセスがあまりに多いと、帯域制限をかけられたりして、重くなったり、あまりの人気サイトで追い出されてしまう場合もありえます。ですので、転送量制限が厳しいホスティング会社さんは、まず避けるべきですが、転送量無制限だからといって安心も出来ないのです。 それに同じサーバ内にもし自分以外で人気のサイトやとんでもない転送量のWEBサイトがあったりしたらどうでしょう?そのせいで、自分のWEBサイトの表示が遅くなったりすることもあるのです。 こんな説明をされると反って困惑されるかもしれませんが、通常のサイトであれば、転送量制限が10GB程度もあれば十分なのです。もちろんWEBサイトにもよりますが、1日500アクセスぐらいのサイトあれば、1G、2Gぐらいを使っているといえます。 もちろんこうなると、自分だけの専用のサーバを使って、専用の帯域を購入する必要が出てきそうですが、その場合でもご安心ください。ウェブキーパーズでは、姉妹ブランドのメガファクトリーがあります。メガファクトリーでは、専用サーバおよび、専用帯域を超格安で提供しているプロフェッショナルなサーバ会社ですので、安心です。 |
| ひどいホスティング会社には、知らないうちにサービス自体が停止してしまったり、連絡も取れずになくなったりする会社があります。実際、日本でも米国でもありますね。いくら条件のいいホスティング会社でも、そうなってしまったら、元も子もありません。 でもご安心ください。ウェブキーパーズは、10年の実績と信頼のある会社で、老舗としても多くの方に知られています。そのため設立当初よりご利用いただいている多くのお客様が未だに他社へ移ることも無くご利用いただいているという事実をお伝えしておきたいと思います。 |
| また選ぶ理由としてサービスがどれくらい充実してるかという点も、重要なポイントになります。CGIやPHPといった最低限の機能は、ほとんどのホスティング会社で利用できるものの、もう一歩進んだところでは、いろいろな差が出たりするのです。 ■ コントロールパネルは使いやすいか? ■ メールにスパムフィルター機能はあるか? ■ アクセスログ解析ソフトは利用できるか? ■ 独自ドメイン名で運用する場合、サブドメインを利用できるか? といった具合です。 今は必要無かったとしても、使い慣れてくると機能が多いものが良かった、なってことはよくある話です。必要になったときに、またサーバを移転するような面倒なことは、絶対に避けるべきです。ウェブキーパーズのようにサービスが充実しているホスティング会社を選ぶのが賢いあなたの選択になることは間違いありません。 |
| 最低限のことですが、未だに情報公開をしていないホスティング会社があるのも事実です。今の信用第一の時代にそぐわないような会社は避けるべきですね。会社の情報は当たり前ですが、何と言っても重要なは、障害情報ですね。 サーバもPCの延長であり、機械なので障害が起きるのは仕方ありません。(これは言い訳ではありませんので…) しかし、この障害が起きてもきちんと利用者にお知らせしていないホスティング会社があるのも事実です。障害情報やメンテナンス情報がきちんと公開されていない 会社はこれまた避けるようにすることをおすすめします。 もちろんウェブキーパーズでは、WEBK博士のサポートサイトで障害情報、メンテナンス情報を公表していますので、安心です。常に情報はアップデートしていますので、こちらからご確認ください。 それと何よりお伝えしておくべきこととして、サーバのスペックやバックボーンの情報などは、あまり重要ではないということです。最近のホスティング会社では、バックボーンが大きいとか、サーバのスペックがこんなにすごいとか、大きくうたっているところを目にしますが、実際にはそれだけの情報でサーバが快適かなどといったことを推し測ることなど一般の方にはができるわけではありません。ですので、きちんとした情報を公開して、長く安心して使えるホスティングサービス会社をご選択することが一番なのです。(ウェブキーパーズのような会社ですね…) |















