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WEBKEEPERSのご案内

選ばれる理由初めてのホスティング30日間返金制度

ここだけの話

. 個人情報は本当に保護される? . 頻繁にサーバが重くない?
. 処理速度は遅くない? . 転送量制限が厳しい?
. 十分な運用実績は? . サービスが充実している?
. 情報公開は?  
個人情報は本当に保護される?

個人情報について正確な知識をお持ちでないお客様が多いようですので、ここで少しご紹介させていただきます。ドメイン所有者の個人情報は、公開されることが義務づけられているのです。

公開される個人情報の内容はというと、メールアドレス、住所、氏名、電話番号などWHOISに登録される情報を全て掲載、公開されることになっています。

この情報は、「WHOIS」という無料のサービスを利用すれば、インターネット上で閲覧することができます。これは誰にでも簡単に調べることができます。 企業サイトであれ、個人サイトであれ、ドメインを取得する人はWHOISでの情報の開示は義務づけられているために仕方がないことではあります。

公開されているからといって、何か損害がでるような可能性はかなり低いと思われますが、個人の情報が公開されることを好む方は多くはいらっしゃらないでしょう。

ウェブキーパーズでは、その点も考慮してプライベートWHOIS情報のご提供を行っていますので安心です。表示されるWHOIS情報はレジストらが提供する全く関係のない情報で、お客様が所有者でありながら、個人情報開示の心配が不要なサービスなのです。

プライベートWHOIS情報

頻繁にサーバが重くない?

共有サーバサービスというのは、数十から数百のWEBサイト(お客様のアカウント)を1つサーバで共有しているのはご存知のことと思います。 その仕組みのために、格安で利用できるのですが、中には1つのサーバに、許容範囲以上の利用者を詰め込み、 頻繁に重くなったりするサーバも存在しているといったこともあります。

もちろんウェブキーパーズでは、1台のサーバには安定を重視してお客様の数を制限しおりますので、安心してご利用いただけます。

処理速度は遅くない?

CGIなどをご利用のお客様はご存知の方も多いと思いますが、このCGIの処理速度が遅かったりすることがあります。 CGIの処理速度が遅いと困ることは、なかなか表示されなかったり、エラーになったりするなど、動的ページの表示の問題があります。

これらの原因としては、サーバの性能自体の問題や回線経路の問題などがあげられます。よく海外にサーバが設置してあると遅いなどと言われがちですが、決してそのようなことはありません。実際ウェブキーパーズのデータセンタは、日米両国に設置されていますが、米国だからといって遅いといったクレームを受けることはほとんどありません。

実際問題、国をまたいでいることなので、回線経路の問題で、遅く感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、通常のサイトの運用など、殆ど支障は無いと思っていただいて大丈夫です。事実、動画の配信などでは米国のサーバをご利用になられる方も多くいらっしゃいます。

ちなみに、日本のホスティング会社でも、サーバを海外に設置しているということは珍しくありません。 最近ではコストを下げるために台湾や韓国、中国といったデータセンタを利用されている会社も多々見受けられます。 まずデータセンタの場所や詳細などを公表していないホスティング会社は、避けた方が懸命でしょう。 ウェブキーパーズのデータセンタは、日本は東京、米国はサンノゼシリコンバレーに設置されています。 どちらも国内最高クラスのデータセンタを使用して最高峰の安全を確保しています。

転送量制限が厳しい?

転送量に関してはご存じない方が多いと思いますが、簡単に説明するとWEBページをサーバから見る人のコンピューターへ転送されるデータ量のことをいいます。 アクセスが多いWEBサイトほど、転送量も多くなる傾向にあると思ってください。このことからもお分かりだと思いますが、 転送量が多いということは、それだけサーバへの負担があるということになります。 そのため、一定の制限を越えると、転送量に関して追加料金が必要になることがあります。しかしご安心ください。 ウェブキーパーズのサービスでは、転送量の制限がありません。

中には転送量無制限というホスティング会社もありますが、アクセスがあまりに多いと、帯域制限をかけられたりして、重くなったり、 あまりの人気サイトで追い出されてしまう場合も起こりえます。ですので、転送量制限が厳しいホスティング会社さんは、まず避けるべきですが、 転送量無制限だからといって安心も出来ないのです。

それに同じサーバ内に他の人気のサイトやとんでもない転送量のWEBサイトがあったりしたらどうでしょう。 そのせいで、自分のWEBサイトの表示が遅くなったりすることもあるのです。 こんな説明をされると反って困惑されるかもしれませんが、 通常のサイトであれば、転送量制限が10GB程度もあれば十分です。もちろんWEBサイトにもよりますが、1日500アクセスぐらいのサイトあれば、 1G、2Gぐらいを使っているといえます。

こうなると、自分だけの専用のサーバを使って、専用の帯域を購入する必要が出てきそうですが、その場合でもご安心ください。ウェブキーパーズでは、 専用サーバーの提供も合わせて行っております。また、姉妹ブランドのメガファクトリーも、専用サーバおよび、 専用帯域を超格安で提供しているプロフェッショナルなサーバ会社ですので、安心です。

十分な運用実績は?

酷い場合、知らないうちにサービス自体が停止してしまったり、連絡も取れずになくなったりするホスティング会社があります。 いくら条件のいいホスティング会社でも、そうなってしまったら、元も子もありません。

でもご安心ください。ウェブキーパーズは、15年の実績と信頼のある会社で、老舗としても多くの方に知られています。

サービスが充実している?

また選ぶ理由としてサービスがどれくらい充実してるかという点も、重要なポイントになります。 CGIやPHPといった最低限の機能は、ほとんどのホスティング会社で利用できるものの、もう一歩進んだところでは、いろいろな差が出たりするのです。

■ コントロールパネルは使いやすいか?
■ メールにスパムフィルター機能はあるか?
■ アクセスログ解析ソフトは利用できるか?
■ 独自ドメイン名で運用する場合、サブドメインを利用できるか?

といった具合です。
今は必要無かったとしても、使い慣れてくると機能が多いものが良かった、ということはよくある話です。 必要になったときに、またサーバを移転するような面倒なことは避けるべきでしょう。ウェブキーパーズのようにサービスが充実しているホスティング会社を選ぶことが、 賢いあなたの選択になることは間違いありません。

情報公開は?

情報公開をしていないホスティング会社が存在しているのも事実です。今の信用第一の時代にそぐわないような会社のご利用は避けるべきですね。 会社の情報は当たり前ですが、何と言っても重要なのは、障害情報です。

サーバもPCの延長であり、機械なので障害が起きるのは仕方ありません。 しかし、この障害が起きてもきちんと利用者にお知らせしていないホスティング会社があるのも事実です。 障害情報やメンテナンス情報がきちんと公開されていない 会社は避けることをおすすめします。

もちろんウェブキーパーズでは、サポートサイトでの障害情報、メンテナンス情報を公表していますので、安心です。 常に情報はアップデートしていますので、こちらからご確認ください。

何よりお伝えしておくべきこととして、サーバのスペックやバックボーンの情報などは、あまり重要ではないということです。 最近のホスティング会社では、バックボーンが大きいとか、サーバのスペックがこんなにすごいとか、大きく謳っているところを目にすることがありますが、 実際にはそれだけの情報でサーバが快適かどうかといったことを推し測ることなど一般の方にはができるわけではありません。 ですので、きちんとした情報を公開して、長く安心して使えるホスティングサービス会社をご選択することが一番なのです。 (ウェブキーパーズのような会社ですね)